Saki Sakurai

電車のなかで

2021.04.02

今日話した職場の人たちのこと、最近会ってないあの人のこと、実家の母、遠方の親戚などを心に想って

その存在に、ほんとうにありがとうって、頭を下げたくなるとき、わたしは神の内にいるように感じます。

逆に、そんなふうに頭を下げていないとき、わたしは神の家から遠く離れたところにいるようです。

そんなことを考えながら、電車に揺られていました。